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拓創堂株式会社
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代表 清水 彰
【事業内容】3DCG・3DCADのデータを用いた三次元造形。写真・画像からの3Dデータ作成。3Dデータの修正および作成。
【プロフィール】元要素技術研究開発職。趣味はバイク、スキー、オンラインゲーム。家族は妻と子供3人、猫三匹に増えました。
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2010年11月27日

グーテ・デ・ロワ(王様のおやつ)

 今回はお菓子の話を。何故かというと、明日の法事の引き物に使うことにしているからです。
 ガトーフェスタ・ハラダ(http://www.gateaufesta-harada.com/)のこのお菓子を知っている人も多いだろうと思います。今でこそ高崎市新町となっていますが、平成の合併前は多野郡新町という地方の一菓子店でした。

 私がハラダの存在を知ったのは、この店が洒落た構えの店を私の通勤路である国道17号線沿いに作ったときからでした。一見、パチンコ屋とも思えるような奇抜なデザインで(失礼!)いったい何の店だろうと思ったのがきっかけでした。

 ほどなく、ギリシャ建築風のその店が菓子店だとわかり、今度はどんなものを売っているのだろうと思いました。売っているのがラスクだと知って、ラスクを売るのにこんな立派で広い店?とも思ってしまいました。

 とはいえ、毎日その店の前を通るので、ある日、意を決してその店に入ってみました。綺麗なショーケースに並んだラスクを、これまた奇麗なお姉さんが売っていて(笑)、おっさんである私はどぎまぎしながらラスクを買い求めたものでした。

 土産に買ったラスクを食べた妻は、これをいたく気に入ってしまい、それ以降、子供のおやつと贈り物に必ず使うようになっています。
 
 ハラダの詳しい話を聞いたのは、とあるセミナーでのことでした。そこで、専務である奥様の奮闘ぶり(毎日各ラインの最初に出来たラスクを試食するのだそうな。本人は罰ゲームと言っているらしい。)や、その販売戦略を聞いて非常に感銘を受けました。ちなみに売り場の全権責任者である奥様は味についても決定権を持っているとのこと。工場責任者である旦那の社長は奥様がうんと言うまでラスクを焼き続けたそうな。(←これは余談)ともあれ、最初はこんなに売れるとは思っていなかったそうです。むしろ、和菓子屋であり、学食のパン屋であったハラダが、生き残りをかけて作り出したものだったそうです。しかし、最高のものを作るという信念と、その地道な販売戦略には考えさせられることが多いと思います。ラスクの材料であるフランスパンも自社で焼いているこだわり(買って食べてみたが、これまた美味しい)。多すぎない商品ラインナップ。夢を売るという社長の言葉を表した店作り、売り場作り。

 そこにあるのは、最高のラスクを以ってお客に夢を売るという考え方でした。ハラダに行ってみればわかりますが、売り場はまるで宝石店のようです。このラスク単体ではなく、店や売り場を含めた商品としての全体の戦略こそがハラダが成功した理由であるように思えます。
 
 一見、奇をてらったような店作りと商品パッケージは、実はお客は何を求めているのか、とことん考えた上で経営者としての信念を貫いた成果なのかもしれません。
  

Posted by 拓創堂株式会社 at 20:49Comments(0)日記

2010年11月25日

iPod touchにハマりそうな予感

 何となく毎日iPod touchを持ち歩いています。薄いし軽いので携帯電話より持ち歩くのが気にならないくらいです。で、空いた時間にムービーを見ています。何を見ているかというとDVDから違法コピーした映画を・・・ゲフゲフ!

 と、とにかく画面の解像度が良いのでこの大きさでも十分鑑賞に堪えるのです。なので、さすがにフルHDは無理ですが、DVDの解像度であればそのまま再現できるようです。今日も社会保険事務所(今は年金事務所でしたっけ)の手続きの待ち時間やお昼の注文メニューがくるまで映画鑑賞をしてました。w

 最大の問題は、こちらの眼にありまして、老眼鏡をかけないとどれほど画面が美しかろうと良く見えないことです。今、使っているメガネは3年ほど前に作った遠近両用メガネなのですが、いくらか度が合わなくなってきているようです。

 仕事でPC画面をずっと睨んでいる時間も長いことだし、そろそろメガネも新調しないといけないかもしれません。もっとも、画面がよく見えるようになったら嬉しくなってオンラインゲームに入り浸ってるかもしれませんが。そうならないためには今のメガネのままのほうがいいのかな?

 とりあえず、iOS4が出たのでアップデートしてみようと思っています。
  

Posted by 拓創堂株式会社 at 19:04Comments(0)日記

2010年11月23日

Appleの軍門に下った

 というわけではないですが、iPod touchを買ってしまいました。昔、はMacを使ってもいたのですが(LC575とかです)、最近はAppleの製品はすっかり買わなくなっていました。
  



 買った理由ですが、商品サンプルの写真を入れておいて、営業する際にお客さんに見せようと思ったからです。でまぁ、どんな写真かというとこんな写真だったりするわけです。
  


 いちおう、もう少しマジメな写真も入ってるわけですが、羽川さんの模型の出来がよかったからつい。w

 今回RetinaディスプレイになったiPod touchは非常に画面の解像度が良いので(960×640ドット)、画面は小さいですが高解像度の写真でも美しく表示ができるようになりました。なので、これならかなり高解像度の写真でも大丈夫だろうと思って購入に踏み切ったわけです。

 実際に使ってみて、画面の解像度はほぼ満足のいくレベルだと思いました。これだったらiPadは要らないかなぁ、などと考えています。サンプル写真を見せるのに画面が大きい方が良いのだろうかとも思っていましたが、iPadはやや重いし、大きさからして嵩張るしで購入に踏み切れないでいました。

 今回のiPod touchを見て、液晶画面の表示性能は一つのピークを迎えたような気がしました。これならテキストを読むのも苦じゃなくなるかもしれない、とも思います。何しろ、最近、老眼が進んできてメガネなしでは携帯電話の画面を見るのすらしんどくて。

 でまあ、いろいろと使ってみようと考えている訳ですが、実際に最初に入れたデータはお気に入りの音楽のアルバムだったりして。wあと、お気に入りの動画とか。ww

 公私混同はいけませんな。うん。

  

Posted by 拓創堂株式会社 at 14:42Comments(0)日記

2010年11月22日

フィギュアは難しい

 先週から取りかかっていた模型が、なんとかできあがりました。「化物語」より「ブラック羽川」さんです。

 使わせていただいたデータはこちらです。↓
 ブラック羽川さん / zima [cg]
 厳密には、このデータを元にした立体出力用のデータを使わせていただきました。データ使用を快く許してくださったzimaさんに感謝いたします。
 
 全身像はこんな感じ。全高150mmです。
 
 
 顔はこんな感じ。耳毛の太さ約0.5mm。アホ毛は1mmくらい。ちゃんと牙も立体化してます。肩紐が浮いていることに注目。
 
 
 アングルを変えて。
 
 
 ( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっp・・・
 
 
 実際にこうしたフィギュアを作ってみて、細部の作り込みと実際に製作できる限度のギャップを痛感しました。今回は無理して細い部分も元データのまま作りましたが、素材からして何しろ折れやすいので、取り出しにすごく神経を使います。こうしたフィギュアを作るのであれば、あらかじめ細い部分は、フォルムが崩れるのを覚悟の上で、もう少し厚くして(太らせて?)おくべきでしょう。そのあたりはデータを修正すれば簡単にできますから、データ制作者さんに了解をいただいて、修正をしていこうと思っています。
  

Posted by 拓創堂株式会社 at 09:25Comments(0)立体出力

2010年11月21日

3D-CADに再挑戦

 先日、見積もり検討依頼をいただいたのですが、資料が正面図と側面図でした。つまり、3Dデータの形になっていなかったのです。そこで、3Dデータを作ることにしたのですが、形状が3D-CGソフトで作るより3D-CADで作った方がよさそうな感じでした。そこで、3D-CADで作ることにしたのですが、実は3D-CADを操作するのは数年ぶり、もしかしたら10年ぶりくらいかもしれないのが正直なところでした。

 とにかくも作ってみようと始めたのですが、これが大変でした。とにかく、コマンドメニューがわからない。CGソフトに慣れてしまったせいなのか、モデリングの方法からして違うので四苦八苦です。とりあえず手が動くようにならないと、と思ってチュートリアルをするところから始めなくてはなりませんでした。

 それでも、まる2日ほどかけてなんとかコマンドメニューを覚え、なんとかデータを作ることができました。そこまでいけば、あとは簡単でデータをエクスポートして形状にエラーがないか調べ、造型機に送るだけになります。

 CGというのはデータこそデジタルですが、やっている作業はかなりアナログで、ここはこんな感じ、という具合にかなり適当に形状を決めていったりします。CADの場合、きっちり寸法を決めて形状を作っていきますから、そのやり方の違いをわかっていないと苦労することになるわけです。

 それでも、新しいソフトに触れることは刺激にもなりますから、これからもいろいろ手を出してソフトをいじってみようと思っています。

 

 そのせいでというか何というか、前回から取りかかっている模型の製作は途中で止まっています。完成したら写真を載せたいと思っています。
  
タグ :3DCAD

Posted by 拓創堂株式会社 at 08:35Comments(0)

2010年11月16日

トラブル多発!?

 昨日から、新しい模型の製作にとりかかっているのですが、今回はトラブル続きです。

 まず、モデルが編集ソフトでうまく読めない。前は読めていたのに。(なんでやねん!?)それでもなんとか形だけは読めるようになったので、とりあえず造形用ソフトに送りました。

 造形そのものはちゃんと始まったのですが、残り20%くらいのところで製作がストップしました。なんでだーー!?と思いつつ調べてみたら、制御用のパソコンが止まっていました。仕方ないので、残りの部分を追加で製作して後で貼り合わせることにしました。(うう、みじめだ…。)

 出来映えなのですが、表面の仕上がりが今までで一番良くない感じです。(がーーん!)

 どうやら、そもそもの原因は制御用のパソコンのOSをWindowsXPからWindows7に入れ替えたためのようです。その際にいろいろな設定がリセットされてしまい、それを元に戻さないまま作業に入ったため、いろいろなトラブルが起きたようです。とにかくもいろいろな設定を元に戻さないと何も始まらないようです。
  
タグ :3DCG

Posted by 拓創堂株式会社 at 16:24Comments(0)立体出力

2010年11月13日

ダウングレードのアップグレード・・・?

 仕事で使っているパソコンなのですが、OSが今までWindowsXPでした。今年の夏に買ったばかりなのですが、わざわざWindows7からダウングレードして使っていたのです。なぜかというと、仕事で使っているソフトがVistaまでした対応しておらず、Vistaが嫌いと言うこともあってXPにして使っていたのです。

 そのソフトが今回のバージョンアップでWidows7に対応したのを期に、Windows7にアップグレードすることにしたのです。

 で、その作業だったのですが、結局、新規インストールと同じ作業をすることになってしまいました。そのため、データを全部バックアップしてアプリケーションを最初から入れ直すことになりました。途中までは順調だったのですが、いざアプリケーションのインストールを始めようとして、ネットワークを認識していないことに気がつきました。ドライバーを入れ直すとかいろいろやってみたのですが、復旧せず。付属のCDのドライバーで何度やってもだめだったので、まさかとは思いつつWindowsに付属のドライバーでトライしてみたところ、成功しました。その後は、ほぼ順調にインストールも進み、ほとんどのアプリをインストールすることができました。

 ドライバーは付属のCDで、という思い込みがかえって失敗の原因になってしまったようです。  

Posted by 拓創堂株式会社 at 19:30Comments(0)日記

2010年11月12日

産業交流展の見学をしてきました

 今日は情報収集とPRを兼ねてビッグサイトで開催されていた産業交流展を見学してきました。久しぶりのビッグサイトの展示会だったので、人の多さをすっかり忘れてしまい、完全に人酔いをしてしまいました。なさけな~~。

 とりあえず、気になるブースのチェックはできたし、同時開催していた東京デザインマーケットでデザイナーの方と何人かお話しすることができました。皆さん三次元造形や立体出力というものをあまりご存じではありませんでした。思ったよりも知られてないんだな~というのが感想です。とりあえず、こんな感じのものが作れますという説明をさせていただきました。

 その中でも、前日の日記に載せた義母の顔像の写真をお見せしたところ、かなりインパクトがあったようです。見ようによってはかなり不気味なものではありますからね。まあ、印象には残ったかな、という感じです。

第13回 中小企業による国内最大級のトレードショー  産業交流展2010    

Posted by 拓創堂株式会社 at 19:03Comments(0)日記

2010年11月11日

顔像製作

 ということで、顔の像を製作してみました。今回は義母の顔を立体化してみました。本人がすでに亡くなっている上に、横顔の写真が手に入らなかったため記憶をたどってモデル化してみました。その結果は、やっぱりちょっと微妙なことになりました。



 「似てはいるけれど、そっくりというほどでもないね」というのが妻の意見でした。データとして画面で見ている分にはじゅうぶんと思えるのですが、実際に実体像として作ってみると、微妙な違いが気になるということでしょう。

 モデル化する際に妻にも立ち会ってもらい、いろいろと意見を聞きながら制作したほうがよかったのではないかと思います。ということで、次回は横顔の写真のある別の人物を対象にしてモデル化をしてみようと思います。
  
タグ :製造業3DCG

Posted by 拓創堂株式会社 at 16:44Comments(0)立体出力

2010年11月10日

睡眠時無呼吸症候群

 何を隠そう、私も睡眠時無呼吸症候群の患者です。もともとのどが弱かった上に扁桃腺持ち、しかも若い頃に比べて体重は優に20kgも増えましたから、条件は完璧?にそろっているわけです。ということで、CPAPのお世話になって、そろそろ1年になります。CPAPという装置は簡易版人工呼吸器みたいなものですが、要は寝ている間はマスクをして強制的に空気を送り込んでいるわけです。
  (画像:TEIJINのHPより)
 で、そろそろ空気が冷たくなってくるわけですが、そうするとマスクの内側が結露するわけです。それが鼻のまわににたれてきて、けっこう不快な思いをするわけです。で、去年、お医者に教えてもらったのが、マスクの内側に台所用フキン(化学ぞうきんみたいなやつ)を貼り付ける方法です。これだと、フキンが水を吸ってくれるので鼻の周りに水が落ちてこないわけです。

 いずれにせよ、こんな装置のごやっかいにならずとも普通に呼吸ができれば一番いいわけでして、もう少し痩せなくてはいけないな、と。今年の初めかと比べれば2kgほど体重は減ってるわけですが、焼け石に水と言いますか何と言いますか。とにかく、諦めずに減量を続けるしかないです。  

Posted by 拓創堂株式会社 at 09:14Comments(0)日記

2010年11月09日

新しいソフトに挑戦中

 昨日、あるフリーウェアを見つけました。ドイツ製のソフトで、元のサイトからはすでに削除されているのですが、別サーバーに残っていたのでそちらからダウンロードしました。で、使ってみたのですが、これが面白い。すっかりはまってしまい、ついつい時間がたってしまいました。
 どんなソフトかというと、簡単に言えば写真から人間の顔の三次元モデルを作ってくれるというソフトです。正面と側面の写真を使って、原型となる顔モデルを変形させてそれらしい形状にしていくわけです。おそらく、以前NHKの「おはよう日本」の「まちかど情報室」で紹介された会社もこのソフトを使っているのではないかと思います。



 実際に使ってみた感想ですが、原型となる顔がヨーロッパ人の男性らしいので、デフォルトの設定のままだとかなり彫りの深い顔立ちになってできてくるようです。詳細の設定をすれば、かなりこまかい変更もできますので、作り込めば日本人に多い平面的な顔モデルも作れるようです。
 いま、死んだ義母の写真から立体像を作れないか試してみています。上手くできたら、位牌の横にお供えしてあげようかと企てています。  
タグ :3DCG

Posted by 拓創堂株式会社 at 09:04Comments(0)3DCG

2010年11月08日

意外な解決策

 先日、「.obj」ファイルに四苦八苦していると書きましたが、その後、ちょっとした思いつきでアプリをバージョンアップしてみました。というか、簡単に言えば、β版の試用期限が切れたので正規版をダウンロードしてインストールしなおしたのですが。で、前回と同じファイルを読んでみたのですが、これが正解でした。あっさりと読めてしまいました。エラーは残っていましたが、修正できる範囲であり、きれいに直すことができました。これで出力にかけることができるわけですが、よくよく形状を見るとかなり細い部分や薄い部分があります。そこで、そのような部分は若干修正して厚みを増やしてやることにしました。そうしないと折れたり裂けたりすることがあるのです。ともかくも、一歩前進でしょう。

 解決策は意外なところにあったわけで、ファイルが悪いだけでもないということでした。最新版とはいえβ版だとバグやら機能の詰めの甘さの残りやらがあるわけですが、そのことに思い至らなかった自分のミスです。つまり、バージョンアップはマメに行えということでしょうか。
  
タグ :製造業3DCG

Posted by 拓創堂株式会社 at 09:31Comments(0)3DCG

2010年11月06日

「.obj」ファイルに四苦八苦

.objファイルというのは3Dデータ形式の一つでWaveFront社が開発したものです。今、そのファイル形式の3Dデータから三次元造形をしようとしていますが、そのファイルがエラーだらけで修正をしても完全にはエラーを取り切れないでいます。しかも、元々はテクスチャーを貼った色つきデータのはずだったのが、テクスチャーを貼り付けて再現しようとしてみても、どうにもうまくいきません。最初にモデルを作ったアプリからのデータ書き出しに問題があったのだろうかとも思います。やはり、もう一度データ制作者に問い合わせてオリジナルデータとそこから書き出したobjファイルを再度もらわないといけないかもしれません。

 前にも.obj形式のファイルには苦労させられた事があるのだが、この時はファイルの読み込み方をいろいろ変えてみて、ようやく読めるようになりました。今回も、ということなのでファイル読み込み方法のマニュアルを作ったほうが良いような気がしています。
  
タグ :3DCG

Posted by 拓創堂株式会社 at 08:28Comments(0)3DCG

2010年11月05日

初記事

 昨日からGoogleにスポンサー広告を出しています。反応は・・・まだないです。クリックはそこそこにあるので、いずれ何らかの反応があることを期待していますが、ある程度気長に待つしかないでしょう。Yahooにも広告を出してみようかと考えていますが、広告費との兼ね合いがあるので悩むところです。超零細企業ゆえ、広告費の予算など無いに等しいので。期間、もしくは上限を決めてやってみるしかないでしょうね。

 いずれにせよ、広告を出したからといって、すぐに反応があるとは期待しないほうが良いでしょう。まずは地道な実績作りということで周囲から始めてみようと思います。とりあえず、知人や昔の取引先などを回りつつ、少しずつ新しいお客を見つけていこうと思っています。

  

Posted by 拓創堂株式会社 at 10:02Comments(0)日記